猿橋大黒屋/お食事処・カフェ
名勝「猿橋」から徒歩0分!観光+食事+買物をワンストップで 。江戸の昔から文人・墨客に愛された「大黒屋」で、猿橋を眺めながら名物の忠治そばをご堪能ください。
◎日本三奇矯
「猿橋」は錦帯橋や木曽の棧(かけはし)と並ぶ、日本三奇橋の1つ。紅葉や新緑など、四季折々の渓谷美が楽しめる名勝です。
◎大黒屋の歴史
創業から300年以上。猿橋の目の前という絶好のロケーションにある大黒屋は、江戸時代にはあの国定忠治を始め、多くの文人や墨客に愛された宿でした。
猿橋にまつわる作品も多く残されていますが、中でも安藤広重の「甲陽の図」はつとに有名です。
また、国定忠治はそばを食べている時に捕り方に囲まれ、猿橋から30メートル下の桂川に飛び込んで逃げたという逸話もあります。
◎お食事処
かつての宿を現在は、お食事処にリニューアルして営業中。店内から猿橋を眺めながら。ゆっくりお寛ぎください(最大席数33名)。

店内から猿橋を眺められる絶好のロケーション!

名物・忠治そば膳(天ぷら6種盛り、小鉢2点、山芋、薬味、天つゆ)
地元の野州製麺自慢のそばに揚げたてサクサクの天ぷらがついて、ボリューム満点の人気メニュー。
温かいおそばもございます。

放牧豚肉とキャベツ味噌炒め定食
大月でのびのび育ったうまみたっぷりの放牧豚のお肉に、大月で生まれた味噌を使った特製ダレを絡めました。
一皿で大月を体感できる大黒屋の隠れた名物です。
◎スイーツ・カフェ
アツアツの揚げ信玄焼、吉村味噌糀店の味噌シフォンケーキなど地元の名物スイーツを始め、ソフトクリームやかき氷などカフェメニューも充実!
コーヒーはこだわりの「大黒屋ブレンド」。地元酒蔵のお酒やクラフトビールも人気です。
◎お土産処/観光協会
大月や山梨のいいものを揃えたお土産処を併設。大月市観光協会が運営していますので、観光案内も気軽にお声がけください。
◎日本三奇矯
「猿橋」は錦帯橋や木曽の棧(かけはし)と並ぶ、日本三奇橋の1つ。紅葉や新緑など、四季折々の渓谷美が楽しめる名勝です。
◎大黒屋の歴史
創業から300年以上。猿橋の目の前という絶好のロケーションにある大黒屋は、江戸時代にはあの国定忠治を始め、多くの文人や墨客に愛された宿でした。
猿橋にまつわる作品も多く残されていますが、中でも安藤広重の「甲陽の図」はつとに有名です。
また、国定忠治はそばを食べている時に捕り方に囲まれ、猿橋から30メートル下の桂川に飛び込んで逃げたという逸話もあります。
◎お食事処
かつての宿を現在は、お食事処にリニューアルして営業中。店内から猿橋を眺めながら。ゆっくりお寛ぎください(最大席数33名)。

店内から猿橋を眺められる絶好のロケーション!

名物・忠治そば膳(天ぷら6種盛り、小鉢2点、山芋、薬味、天つゆ)
地元の野州製麺自慢のそばに揚げたてサクサクの天ぷらがついて、ボリューム満点の人気メニュー。
温かいおそばもございます。

放牧豚肉とキャベツ味噌炒め定食
大月でのびのび育ったうまみたっぷりの放牧豚のお肉に、大月で生まれた味噌を使った特製ダレを絡めました。
一皿で大月を体感できる大黒屋の隠れた名物です。
◎スイーツ・カフェ
アツアツの揚げ信玄焼、吉村味噌糀店の味噌シフォンケーキなど地元の名物スイーツを始め、ソフトクリームやかき氷などカフェメニューも充実!
コーヒーはこだわりの「大黒屋ブレンド」。地元酒蔵のお酒やクラフトビールも人気です。
◎お土産処/観光協会
大月や山梨のいいものを揃えたお土産処を併設。大月市観光協会が運営していますので、観光案内も気軽にお声がけください。
営業時間(お食事処)
食事11時~14時30分/カフェ11時~16時
営業時間(お土産処/観光協会)
9時~17時
定休日
月曜(祝日は営業・その場合はその翌日が休み)※冬季(12月第2週~3月第3週)は月・火曜定休+年末年始休
住所
〒409-0614 山梨県大月市猿橋町猿橋55
電話番号
0554-22-2942
