ホーム > 白籏史朗後援会事務局

大月市白籏史朗後援会事務局 shirahata shiro supporters association

第29回山岳写真撮影会が終わりました。

毎年春と秋に開催される、山岳写真撮影会が行われました。
今回は29回目を数え、お伊勢山での撮影に臨みました。

11月20日に真木温泉に宿泊。

IMG_7535

紅葉が美しい庭園も散策させていただき。
IMG_7518
夜は先生を囲んでの食事会で交流を深めました。

早朝、星が瞬く中お伊勢山山頂へ。
快晴の朝、日の出とともに富士山はピンク色に変化。
IMG_7539

みなさんカメラを構え思い思いのアングルから撮影をしました。

IMG_7554

お伊勢山は真木集落から15分ほどで山頂に登れる手軽さでありながら
ご覧のように美しい富士山が見られます。

DSC00047
春には3000本の桜が咲き誇り、また格別です。

白籏先生を囲んで、しばし歓談。
皆さん笑顔でほころんでいます。
DSC00058

最後は記念撮影をしました。
DSC00056

また春の撮影会でお目にかかれることを楽しみに!

第28回春の山岳写真撮影会が終りました。(2017.4.9)

平成29年度が始まり恒例の白籏史朗後援会事務局主催の理事会・総会 
並びに春の山岳写真撮影会が終りました。
桜と富士山をテーマに 岩殿山での撮影会に遠方から
多くの会員の皆様に参加していただきました。

DSC08609

金の森山荘で行われた夕食会の様子です。
楽しい会話が弾みます。

DSC08615

皆さんからのリクエストで、白籏史朗先生にもお歌を歌ってもらいました。

DSC08618

DSC_0753-2L.Lサイズ

7日朝は曇り空で桜の開花が遅れていることから、岩殿山での撮影は断念しましたが、
お宿で先生を囲みゆっくりと、楽しい会話をして締めくくることが出来ました。
また次回の秋の撮影会に、皆さんにお会いできることを楽しみにしています。<(_ _)>

第27回山岳写真撮影会が終りました。(2016/10/20)

10月18日、19日に予定されていました白籏史朗後援会事務局主催の
秋の山岳写真撮影会が終りました。
10月19日夜中に宿を出発し、秀麗富嶽十二景一番山頂「雁ヶ腹摺山」からの撮影に挑みました。
少し紅葉し始めた大峠の様子

IMG_0377

刻々と変化する空模様

IMG_0380

<
IMG_0386

IMG_0388

雁ヶ腹摺山山頂の様子

DSC08245

DSC08247

DSC08248

曇り空から変化していく空を仰ぎながら、富士山が顔を覗かせてくれることを期待しスタンバイ!!

DSC08261

山頂周辺の木々は徐々に色付き始めました。

DSC08258

DSC08265

DSC08271

下山途中の登山道での木々の様子

DSC08274

雁ヶ腹摺山の紅葉状況のお問い合わせも多くなっていますが
紅葉の見ごろはまだ暫く先となりそうですね。

DSC08275

DSC08278

今回は生憎の曇り空で富士山の撮影は出来ませんでしたが
白籏先生を囲み、二日間和やかに楽しく過ごせました。
遠方よりご参加下さり、本当にありがとうございました。
また次回春の撮影会で皆様とご一緒できることを楽しみにしております。<(_ _)>

第26回山岳写真撮影会が終わりました。(2016.4.12)

28年4月6,7日に予定されていました白籏史朗後援会事務局主催の
第26回春の山岳写真撮影会が終わりました。

DSC06881 - コピー

今年は、予定していた日に岩殿山の桜の満開が見事的中し
桜色一色の丸山公園周辺での撮影となりました。

DSC06886 - コピー

当初、7日の早朝予定されていましたが、天気に合わせて
6日の夕方に山に登っての撮影となりました。

DSC06897 - コピー

DSC06909 - コピー

霞んではいましたが、富士山と桜のコラボレーションも無事撮影。

DSC06947 - コピー

DSC06934 - コピー

DSC06962 - コピー

皆談笑しながら

DSC06938 - コピー (2)

思い思いに、

DSC06942 - コピー

DSC06921 - コピー

賑やかな撮影会となりました。
素晴らしい日に恵まれ一般のお客様でも賑わっていました。

お宿では、先生から「思い出の岩殿山」という演題でお話しを頂きました。
DSC06976 - コピー

DSC06949 - コピー

次はまた、今年の秋に計画をさせていただく予定です。
お楽しみに!!

第25回山岳写真撮影会が終りました。(2015.10.23)

10月20,21日と第25回山岳写真撮影会が、白籏史朗先生をお迎えして
雁ケ腹摺山を撮影場所として行われました。
まだ真っ暗な4時半、登山開始をし、日の出直前に山頂に。
カメラの支度をして、ベストタイミングを狙う皆さん。

DSC05593

DSC05598

明るくなるにしたがって、刻一刻と色が変わっていきます。
DSC05617

青空にうろこ雲が現れ、秋の装い。

IMG_3180

DSC05599

ちょうど日の出頃になると、気温もぐっと低くなり
手がかじかみます。
DSC05609

ピンク色に染まる富士山はとても優しげに見えました。
DSC05613

気温が少し高めで、霞がかかった富士山でしたが
雲や色の移り変わりを見ていると、飽きることがありません。

DSC05622

DSC05627

やがて富士山は雲の中へと消えていきました。
DSC05628

撮影が終わり、上りは真っ暗で見えなかった登山道を
今度はゆっくりと紅葉を楽しみながら下ります。
山頂はもうほとんど紅葉が終っていましたが
下山しながらの道々は素晴らしい紅葉に出会いました。

IMG_3213

降りながらも、皆歓声を上げ、たびたび足を止めて撮影をしました。

IMG_3209

IMG_3220

IMG_3235

落ち葉さえも美しく、目を奪います。

IMG_3241

こちらはもうすぐ登山道の入り口…という水場です。
隠れた人気のお水で、わざわざ汲みに来る方もいます。
IMG_3247

水場の周りは苔が美しいです。

IMG_3250

下山して駐車場から山々を撮影。
紅葉も見ごろを迎えています。

IMG_3271

多くの参加者の皆さんと、今回も夜明けの富士山を撮影することが出来ました。

DSC05634

今回で25回を重ね、次はまた春、桜の時期に計画をさせていただく予定です。
是非お楽しみに!!

第25回山岳写真撮影会 募集要項(2015.7.26)

この秋も山岳写真家の白籏史朗氏をお招きして、
山岳写真撮影会を計画いたしました。
昨年の秋も大変ご好評をいただきました、
雁ケ腹摺山は、大峠の駐車場周辺の木を
整備したことで、山に登らなくても、駐車場から
大変美しい富士山の写真を撮影することが
出来ます(以下、昨年の様子の写真をご覧ください。)ので、
登山に自信のない方でもご参加していただくことが可能です。
2日間を通して、常に白籏氏と同行できますので、
たくさんのご指導をいただくチャンスです。

この機会に奮ってご応募ください。

日時:平成27年10月20日(火)21日(水)1泊2日

場所:撮影場所:秀麗富嶽十二景  一番山頂  雁ケ腹摺山
   宿泊場所:真木温泉
          (一万坪の広大な敷地に客室数わずか16という
           ぜいたくな作りのお宿です)

募集定員:30名(定員になり次第締め切ります)

参加料:1人17,500円(宿泊料・夕食費・朝食弁当代含む)
※白籏史朗公園樹会員につきましては、1,000円引きといたします。
 これを機に、後援会に是非ご入会下さい(^^)

お問い合わせ先:白籏史朗後援会事務局(大月市観光協会内)
           0554-22-2942

DSC01288

DSC01246

DSC01238

第24回春の山岳写真撮影会の様子

2015年4月8,9日に恒例の白籏史朗後援会恒例の
春の山岳写真撮影会を無事に終了することが出来ました。

今年は残念ながら、好天に恵まれず
また桜咲くこの時期に大変珍しく、朝方雪も降り
大変寒い朝となりました。

富士山を望むことはできませんでしたが
白籏史朗先生を囲んで、皆さんで交流を深めることができ
大変楽しい2日間となりました。

宿泊のお宿では、皆さんゆっくりとお食事をされ美味しいお酒も入り
話が弾みます。
IMG_8800

IMG_8803
翌朝は山々の半分から上に雪が積もって、大変寒い朝でした。
富士山が、雲の合間から顔をのぞかせてくれるのを心待ちにしましたが
この日は一日雲が厚く、残念ながら撮影に至りませんでした。
IMG_8806

IMG_8816

IMG_8819

IMG_8823

IMG_8835

桜も寒そうでした(^^ゞ

IMG_8839

また秋の撮影会を楽しみに♪と約束をして帰路につきました。

第23回白簱史朗写真撮影会が終りました。

10月25.26日に行われた写真撮影会は好天に恵まれ
無事に終了いたしました。

秋の絶好の行楽日和の中多くの皆様にご参加いただきました。
ありがとうございました。

皆さん思い思いの場所で撮影をされていました。

DSC01295

DSC01238

様々な雲の流れを見ながらの撮影談義
DSC012937

記念撮影は先生を囲んで…
DSC01301

紅葉もグッドタイミング
DSC01305

DSC01313

DSC01332

富士山もとても美しい姿を見せてくれました。

次回第24回の写真撮影会は来年春を予定しています。
どうぞお楽しみに!!

DSC01253

DSC01266

第23回山岳写真撮影会のお知らせ(2014.9.29)

■第23回山岳写真撮影会のお知らせ

日時: 平成26年10月25日(土)・26日(日)一泊二日

場所: 撮影場所は秀麗富嶽十二景 一番山頂「雁ケ原摺山(姥子山伴撮)」
     写真セミナー場所:桂川ウェルネスパーク2F会議室
    (高台にある富士山の眺めの美しい県営公園内)

宿泊場所:森屋荘(金山鉱泉)0554-22-2798

参加費用:1名¥11,000(宿泊費・夕食費・朝食お弁当代含む)
       白旗史朗後援会会員様は¥1,000引きいたします。

募集定員:30名  (定員になり次第締め切ります)

お問い合わせ先0554-22-2942
          白籏史朗後援会事務局

白籏史朗先生の貴重なお話をお聞きしたり、写真の撮影の
アドバイスを頂ける、またとないチャンスです。
秋の紅葉に色づく山に皆で一緒に登り
500円札の富士山を撮影をしてみませんか?

DSC07474
是非奮ってご応募ください。
DSC08962

第22回白旗史朗春の写真撮影会が終了しました。

好天に恵まれたうえ、満開の桜に囲まれて絶好の写真撮影日和となった
第22回の写真撮影会が終了いたしました。
年に一回の理事会、総会が行われた後
先生より写真を始められたきっかけや、その後の御苦労されたお話など
普段お聞きすることのない貴重なお話をお聞きし
その後、宿泊先である真木温泉に移動をしました。

白旗史朗先生と親睦をかねての夕食会は、大変和やかで
楽しいひと時でした。
002
008

好天の早朝は冷えます。2℃という真冬並みの気温の中
先生にご指導を受けながら岩殿山に登り
円山公園の満開の桜の中、富士山とのベストポイントを探します。
020
ファインダーをのぞきながらシャッターチャンスを待ちます。
東の空が明るくなっていきます。
025

080

人気のスポットは人で埋め尽くされました。
それぞれが思い思いの写真撮影に没頭。
037

夜明けの街の向こうの富士山です。
031

日の出とともに暖かくなった場所で思い思いにお弁当を食べ
104

最後に全員で記念撮影をしました。
皆さんの笑顔に満足のいく撮影ができた様子がうかがえます。
112

次回はまた秋に計画をする予定です。
ご興味のある方は是非ご一緒にいかがですか?
詳しくは白旗史朗後援会事務局
0554-22-2942まで、お問い合わせください。

第23回山岳写真撮影会のお知らせ

第22回山岳写真撮影会の日程が決まりましたのでお知らせいたします。
日時: 平成26年4月7日(月)・8日(火)一泊二日

場所: 撮影場所は秀麗富嶽十二景 七番山頂「百蔵山」
     総会場所:桂川ウェルネスパーク2F会議室
    (高台にある富士山の眺めの美しい県営公園内)

宿泊場所:真木温泉(全室露天風呂付きの高級旅館です(*^^)v)

参加費用:1名¥20,000(宿泊費・夕食費・朝食お弁当代含む)

募集定員:30名  (定員になり次第締め切ります)

お問い合わせ先0554-22-2942
          白籏史朗後援会事務局

白籏史朗先生の貴重なお話をお聞きしたり、写真の撮影の
アドバイスを頂ける、またとないチャンスです。
春の花咲き乱れる百蔵山に皆で一緒に登り撮影をします。
是非奮ってご応募ください。

184

2013年秋の撮影会が終りました.

楽しみにしていた秋の撮影会が10月29日・30日に行われ
無事終了いたしました。
29日は大月市の図書館で、白籏史朗先生より
秀麗富嶽十二景写真コンテストの
第1回から4回までの写真撮影会の作品を見ながら
アドバイスをいただくセミナーを行い
夕方より大月市の素敵な温泉宿「真木温泉」に移動。
美味しいお食事をいただきながら、
009
先生を囲んでなごやかに夕食会を行いました。

012

お食事後も先生のお部屋に移動して、参加者の皆さんは
先生とゆっくりお話が出来たようでした。

3時にお宿を出発。その時は残念ながら雨が本降りに降っていました。
しかし、天気予報は回復に向かうということだったので
皆期待に胸を膨らませての移動となりました。
大蔵高丸山頂に到着時は一面霧の中。
047

しかし、皆さんの願いが叶い、徐々に雲が上がり
富士山がうっすらと姿を現してくれました。
昨日までの雪のない富士山と打って変わって
真っ白な雪化粧をした素晴らしい姿でした。

063

天気は急速に回復方向に向かいました。

絶好の撮影日和となり、皆さんのシャッターを切る音が響きます。
079

東の空から日の出も見る事が出来ました。
089

朝の光の中の皆さん。
113

そして雲海と
143

紅葉と
199

202

美しい富士山
118

105

充実した素晴らしい撮影会となりました。

最後に参加者全員での記念撮影をさせていただきました。
白籏史朗先生を囲んで、大変に有意義な二日間でした。
184
次回はまた、春の撮影会を実施予定です。
皆さま、また奮ってご応募して下さい。

写真展と講演会のお知らせ

忍野にある岡田紅陽美術館にて、白籏史朗氏の写真展が
本日より行われますのでお知らせいたします。

岡田紅陽写真美術館 世界遺産登録記念写真企画展「写真家たちの富士山 vol.1~白籏史朗~」
2013年6月、世界文化遺産に登録をされた富士山。
その登録を記念して忍野村にある岡田紅陽写真美術館では
企画展「写真家たちの富士山」を開催。
企画展は富士山を被写体として様々な視点から撮影を行っている著名写真家による写真展で
その第1弾として山岳写真の第一線で活躍し、岡田紅陽の弟子でもあったということから
白籏史朗氏の写真展を開催する。

【日時】2013年10月2日(水)~12月26日(木)
    10:00から17:00(入場は16:30まで)火曜日は休館日です。
【場所】岡田紅陽写真美術館  企画展示ホール
【入場料】300円(小中学生は200円)

また、11月16日の土曜日には、13:30~14:30まで
岡田紅陽写真美術館の2階講座室に置いて
白籏史朗先生による講演会があります。
先生の富士山にかける思いや、撮影時のエピソードなど
貴重なお話が聞けるそうですので、ぜひお誘い合わせのうえ
お出掛け下さい。
尚、こちらは本写真展入場者対象で、申し込みは不要です。

第21回写真セミナー&山岳写真撮影会のお知らせ

【日時】平成25年10月29日(火)、30日(水)1泊2日
【場所】撮影場所:秀麗富嶽十二景  三番山頂  大蔵高丸
     写真セミナー:大月市立図書館映像ホールにて

毎年、春と秋に一泊で計画される白籏史朗先生と共に過ごす2日間。
今回で21回目を迎えました。
写真のセミナーでは、コンテストの過去入選作品及び、参加者が
持参した写真を題材に、先生より直接御指導を頂きます。

お宿に泊まって、夜明け前には出発。
今回は大蔵高丸に皆で登り、山頂から夜明けの富士山の
写真撮影を狙います。

中身の濃い充実した2日間を過ごしませんか?

詳しくは、白籏史朗後援会事務局
         0554-22-2942  坂本・井上までお問い合わせください。

    

第20回写真セミナー&山岳写真撮影会が終了しました。

6月15日(土)、16日(日)両日、白籏史朗氏を迎えての
第20回写真セミナーと山岳写真撮影会が行われ
沢山の皆様にご参加いただき、無事に終了いたしました。

残念ながら、15日の夜より雨が降り始め
深夜には本降りに・・・やむなく山行きは中止となりました。
しかし、日本全国から集まっていただいた後援会の会員さま方に
大変和やかに、楽しく交流をしていただきました。
夜は先生を囲んで宴会。
皆さん思い思いに先生とお話したり
会員さん同士で情報交換をされていました。
DSC00153

全員で記念に

DSC00164

そして、2日目は国民文化祭やまなし2013
秀麗富嶽十二景写真フェスティバルの展示を皆さんで見学。
先生より沢山の写真のお話をお聞きしました。

DSC00166

DSC00167
先生のお写真の前で先生を撮らせていただきました。

DSC_1866
次回はリベンジで大蔵高丸へ!!と
日程は10月26,27日の予定です。
是非お楽しみに!!

イベントの様子などを公開してまいります

今後こちらのページで、イベントの様子などを掲載してまいります。

白籏史朗

白籏史朗後援会・会員募集

白籏史朗後援会は、会員を募集しております。 詳しくは事務局までお問い合わせください。
年間 一口 1,000円以上

《お申し込み》

当サイト上にある「お問い合わせフォーム」または、以下の《お問い合わせ》にある、電話/ファクシミリにて、以下の項目をお書きの上ご送付ください。確認後、こちらよりご連絡させていただきます。 ※混雑状況によってはご返信に数日かかる場合もございますので、あらかじめご了承ください。
  • 個人/法人の区分
  • 代表者名
  • ご連絡先メールアドレス(携帯アドレスは不可です)
  • ご連絡先メールアドレス
  • 所在地
  • 電話番号
  • FAX番号
  • ご担当者氏名

《お問い合わせ先》

白籏史朗後援会事務局(大月市観光協会事務局内) 電話/ファクシミリ 0554-22-2942/お問い合わせフォーム 白旗史朗先生のオフィシャルサイト